不思議なパワーを持つゲルマニウム
不思議なパワーを持つゲルマニウム
ゲルマニウムには「ゲルマニウムの接触面の温度が32℃以上になると、一番外側の軌道を回る4個のマイナス電子が外へ飛び出し、電子浸透圧が働きイオン化して皮膚組織の下に浸透し、皮下組織中の毛細血管に到達したゲルマニウムのマイナス電子が浸透して、血液中に電子の移動が行われる。」という性質があります。
血液が酸性状態にあれば、ゲルマニウムのマイナスイオンが吸着され血液pHを中性にし、逆に、アルカリ状態であれば、電子反転作用でプラスイオンとなり、血液中のpHを正常に保つ働きをします。
人間には生体電流という微弱な電流が流れていて、そのプラスとマイナスのバランスが崩れると、肩や首のコリ、腰やひざの痛み、めまいなど、さまざまな体の不調として現れます。
そこで、こうした痛みやコリのある部分には体の外から電気的な刺激を与え、生体電流の乱れを整える必要があります。
ゲルマニウムの表面にはマイナスの自由電子が揺らいでおり、これが皮膚などに触れることにより電子の移動が起こります。
ゲルマニウムは天然鉱石なので、半永久的にこのマイナス電子を放出し続けるのです。
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